想いを知る
APOSTROのミッション 「働き方を変える」
日本は少子高齢化社会であり、労働人口の減少が進んで生産能力が低下してきていることは周知の事実です。
これまで取り組まれてきた「働き方改革」は、単純に働く時間を削減しただけに留まり、1人あたりの生産性向上には至っていません。
働き手は自身の業務のみを考えた最適化に力を注ぎがちであり、組織全体としての利益を知らぬ間に損ねてしまっていることに、根本的な課題があると考えます。
働き手不足に対する解決策は、本当の意味で「働き方(仕事のやり方)」を変えることではないか?
私たちは、業務プロセス全体の最適化に取り組み、現場の働き方を変えていきます。
APOSTROは、労働力が半分になる未来を前提としながら、社会が現在と同等以上の利便性を維持している状態にする。
これを「働き方を変える」ことで実現していきます。
当社は、永続して社会に貢献し続けるために、株主、代表、役員、従業員が代わっても、
社会の公器として、企業文化を受け継ぎ、
継続的にその時代における課題を解決し続けていくことを目指しています。
存在意義 / パーパス 当社はなんのために存在するか?
情報技術で
「人が豊かに暮らせる」
社会をのこす
APOSTRO精神 / マインド 当社は、何を大切に行動するのか?
「徳」に基づく
企業活動の実践